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各国・ビザ情報

短期ビザ(査証)中国

中華人民共和国の国籍を有する方が、短期商用あるいは親族・知人訪問等の目的で90日以内の滞在をする場合には短期ビザが必要となります。
親族・知人訪問の短期ビザ申請について解説します。

親族・知人訪問

  • 招へい人の親族(血族及び姻族三親等内の方)や知人(友人を含む)の来日を目的とする

1次有効の短期滞在ビザ(査証)の申請手続き

申請人が中国側で用意する書類

  • 査証申請書
  • 写真
  • 旅券
  • 戸口簿写し
  • 暫住証又は居住証明書(申請先の大使館、総領事館の管轄地域内に戸籍を有しない場合)
  • 在日親族又は知人との関係を証する書類(例:親族→親族関係公証書、知人→写真、手紙等)

身元保証人が日本側で用意する書類

身元保証人が日本人の場合

  1. 身元保証書
  2. 住民票
  3. 在職証明書(会社経営の場合は法人登記簿謄本、個人事業の場合は営業許可証又は確定申告書控えの写し)
  4. 総所得が記載された課税証明書、納税証明書、確定申告書控えの写しのいずれか1点

身元保証人が外国人の場合

  1. 身元保証書
  2. 登録原票記載事項証明書
  3. 在職証明書(会社経営の場合は法人登記簿謄本、個人事業の場合は営業許可証又は確定申告書控えの写し)
  4. 総所得が記載された課税証明書、納税証明書、確定申告書控えの写しのいずれか1点

招へい人が日本側で用意する書類

身元保証人が日本人の場合

  1. 招へい理由書
  2. 滞在予定表
  3. 住民票
  4. 在日親族(中国人配偶者等)の登録原票記載事項証明書
  5. 在職証明書又は在学証明書
  6. 渡航目的を裏付ける資料(例:診断書、結婚式場の予約票等)
    身元保証人と招へい人が同一である場合は、3及び5は不要です。

身元保証人が外国人の場合

  1. 招へい理由書
  2. 滞在予定表
  3. 登録原票記載事項証明書
  4. 在職証明書又は在学証明書
  5. 渡航目的を裏付ける資料(例:診断書、結婚式場の予約票等)
    身元保証人と招へい人が同一である場合は、3及び4は不要です。

申請人が中国国外に居住している場合の提出書類については、申請する大使館又は総領事館のHP等で確認してください

申請書類のダウンロード

外務省:中国籍の方が短期滞在を目的として日本へ渡航する場合
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/tanki/china.html

※情報は変更になっている場合がありますので、最新情報は外務省サイト等でご確認ください。

外務省:ビザ(査証):入国時に査証を必要としない場合について
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/tanki/novisa.html

外務省:海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html